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Posted by ミリタリーブログ at

2014年04月25日

20140420第17回るり ゲーに参加してきました その①


2014年4月20日(日)、千葉県サバゲフィールド・バトルシティーにおいて、
「第17回チームるりるりコンバットゲーム(17thRCG)」がしめやかに行われました。
今回も阿鼻叫喚の地獄絵図、本当に無数のBB弾を撃ち込まれる激痛の嵐。参加の皆様お疲れさまでした。

では今回参加者スナップ画像であります。

今回はロシア・ソビエト兵がてんこ盛りでありました。ウクライナ情勢を垣間見て、リアルな存在感を醸し出しておりました。


別の意味で、リアルな存在感を醸し出している方もおりましたが・・・。


初々しい方々も多数。実際、この様なラフな格好の方が動きやすいんですよね。



ラフっつーか、それ絶対工事現場から馳せ参じてますよね?


サバゲーに来たというより、職業・銀行強盗という感じ。


懐にはスーパーブラックホークを忍ばせているという芸の細かさ。


今回のベストドレッサー有力候補、警察予備隊自衛隊の御先祖様ですね。


フィールドでも見かける様になったKRISS Vector。改めて見ると、TVゲームのガンコンみたいです。


前回はライダーでしたが、今回は装甲歩兵にジョブチェンジ。


使用銃もゲーム用というより、魔物退治向けですね。


うぽって、青錆学園えむふぉーさんとふんこさん。ちゃんとM4A1とFNCを持っているという芸の細かさ。


・・・もうね、この御姿で突撃かましてくるとか悪夢そのもの。もちろん攻撃不可の動く的状態です。










  
Posted by しゅがごん at 22:16Comments(2)サバイバルゲーム

2014年04月23日

20140420第17回るりゲー参加時の装備

恒例の「るりるりコンバットゲーム(RCG)」に行ってきました。
毎回毎回、痛い思いをしながらゲームやってるんですが、また次回も参加することでしょう。どんだけマゾ体質?

いつもの様に自分装備晒しで。


服装に関しては普段着そのまんまです。この格好でゲーム始めて、この格好で帰宅。
手袋はBlackHawk Fury HD w/Kevlar 。今回初めて使用しましたが、指先までなかなかのフィット感。
グローブ嵌めたままでデジカメのシャッターが押せるくらい、と言えばお分かりでしょうか。
ニーパッドはHATCH、使用銃器はG&PのM4とマルイGLOCK17。グロックはアーマーに収めています。



装備はMSAパラクレイトのRMV(RELEASABLE MODULAR VEST)、スモールサイズ。
自分の体型に合ったあそびの無い、ちょうど良いサイズなんで動きやすかったです。自作Sサイズダミープレート入り。


午後からは得物をSMGに変えたので装備も変更。上着はTRU-SPEC TRU® XTREME™ COMBAT SHIRT。
装備は前回のUOCで使ったSO-TECHベストをそのまま着用。ホルスターのみ、当日フリマで購入したBLACK HAWK製ベルト式に変更しました。


SMGはマルイ製MP5SD、エイムポイントM2を載せております。軽量で、とにかく撃ちやすい逸品です。



  
Posted by しゅがごん at 21:27Comments(0)サバイバルゲーム

2014年04月21日

2014年04月10日

UNKNOWN OPERATORS CONVENTION vol.03参加時の装備

2014年4月6日(日)、千葉県RAIDで開催された第三回UNKNOWN OPERATORS CONVENTION に参加してきました。
濃いィ装備の面々と、それに比例するが如くのハードゲーム。るりゲーもハードですが、UOCは、言うなればキメの細かいハードさといいますか。
頭上のイーグルアイに位置が把握され、数多いバリケードには伏兵が潜伏し、リスボーン入口では敵が待ち構えているという無理ゲー状態。

いつもの様に自分装備晒しです。


今回は2000年初期のイラク市街地辺りで、怪しい活動をしている方々をイメージしております。
着込んでいるのは、ようやく活躍の場が与えられた旧イラク共和国軍戦闘服。被っているウォッチキャップにはピザハットのロゴ入り。


参考にした怪しい面々の画像です。どこをどう見ても正規兵とは思えませんね。


TLBVの様に見えますが、S.O.TECH製タクティカルベスト。おそらくDelta Vest の前に作られた物だと思います。
V1ベストとTLBVを合体させた感じ。前部はファスナー開閉式、ベルトリープはベロクロやドットボタンが付いていない輪っか状態です。


マガジンポーチは一見ダブルに見えますが、M4もAKも1本しか収めることができません。

腰周りはLBT-0902ミニブットバックと同じくLBTのピストルマガジンポーチ(カイデックスインサト入り)、
時期的には合いませんが空マグを収めるスペースがないので海軍放出ダンプポーチを取り付けております。


ホルスターはブラックホーク製、左利き用。左利き向けの装備品は出回らないので本当に貴重ですね。


ベストの内側にはSPEAR BASのレプリカ。グローインアーマーは実物放出品です。


ただしペルのファステックスは実物とは互換性がありません。そこでレプの方を破壊して、ITWの純正品に交換しました。

ゲームでの使い心地は、「動きにくいったらありゃしない」でした。
とにかくアーマーの上にベスト着込みというのが、ショルダー部分がズレまくりで気になってしょうがない。
マグポーチのフラップを開けようとするとベストが浮いたり。
ポーチ類が付随できるCIRASが開発されるのにも納得するし、最近のcrye JPCの様な最新モノの使い易さにも頷けます。
でも、こういう不自由さを「楽しめる」というのもUOCの醍醐味の一つではないかと思います。


銃に関しては、最初はH&K MP5K-PDWを使っていましたが、3ポイントスリングが使い辛く、使い慣れたM4にすぐシフト。








  
Posted by しゅがごん at 22:42Comments(3)サバイバルゲーム